BIM連携のプロセス

レブロは、建築3次元CADを活用した先進のプロジェクトで、BIM連携の一翼を担っています。
64bitOSはもとより、マルチコアプロセッシングにも対応した次世代CADの強みを活かし、大容量の建築IFCデータを取り扱うことが可能です。
下記フロー図に沿った、BIM連携のプロセスを動画でご覧いただけます。

【ArchiCADとの連携】

統合版
IFCファイルの読み込み
空調設備作図・干渉検査
機器情報の活用

【Revitとの連携】

統合版
Revit出力とレブロ読み込み
機器の配置・ダクト作図
干渉検査
カスタムプロパティ情報の活用
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【レブロの設計機能】

レブロの設計機能

【機器情報の活用】

機器情報の活用(Solibri編)
機器情報の活用(Navis編)