2018年9月11日 – Rebro2018 (Rev.1.2) リリース

アラウンドビューで「ビュー専用」「平面ビュー共通」要素の表示を、チェックのオン、オフで切り替えできるようにしました。
クリップしている図面のフロアを変更すると異常終了する不具合を修正しました。

差分インストーラーのダウンロードは、「ダウンロード」ページより行ってください。
バージョンアップのすべての内容は、「サポートページ」よりログインし「リリースノート」をご覧ください。

 

2018年8月7日 – Rebro2018 (Rev.1.1) リリース

DXF/DWG形式ファイルの[開く]または[読み込み]、 作図コマンドで新しくレイヤーを作成した後、[IFC形式の読み込み]、[DXF/DWG形式の読み込み]、[Revit専用レブロリンク形式の読み込み]を行うと異常終了する不具合を修正しました。

 

2018年8月2日 – Rebro2018 (Rev.1) リリース

曲線の電気配線が隠線処理されると異常終了する不具合を修正しました。
配管・ダクト・電気のルート作図時のサイズの前回値が記憶されない不具合を修正しました。

 

2018年7月30日 – Rebro2018 リリース

データリンクでエクセルで作成した機器表と、レブロ図面の機器をリンクさせて情報を受け渡せるようにしました。
系統管理で図面上の要素をツリーに自動仕分けさせたり、配管系統ごとに手動で仕分けすることができます。 これらの機能は「Rebro2018新機能」ページでご紹介しています。
Rebro2018は、(一社)buildingSMART Japan(旧 IAI日本)が定めるIFC検定(設備モデルビュー定義2017の入力・出力、鉄骨モデルビュー定義2017の入力)に合格しています。

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→その他バージョンのアップデート内容