2017年11月8日 – Rebro2017 (Rev.3.1) リリース

レイヤー一覧で「レイヤーの編集」を開くと設定内容が用途の初期値になる不具合を修正しました。
DXF/DWG/BE-Bridge形式ファイルの読み込みで異常終了する不具合を修正しました。

差分インストーラーのダウンロードは、「ダウンロード」ページより行ってください。
バージョンアップのすべての内容は、「サポートページ」よりログインし「リリースノート」をご覧ください。

 

2017年11月7日 – Rebro2017 (Rev.3) リリース

設定や仮登録ファイルが保存されているフォルダを別のPCにコピーすると、異常終了する不具合を修正しました。
外部参照の色を白色にすると印刷されない不具合を修正しました。

 

2017年9月11日 – Rebro2017 (Rev.2) リリース

起動やCGの注記作図、干渉検査の速度改善、照度分布図の不具合を修正しました。

 

2017年7月28日 – Rebro2017 (Rev.1.2) リリース

寸法線の仕様変更、ルートの作図や編集の速度改善を行いました。
レブロ終了時にライセンス管理ダイアログを起動し、ライセンスを返却できるようにしました。またライセンス管理ダイアログのショートカットをデスクトップに追加しました。

 

2017年7月21日 – Rebro2017 (Rev.1.11) リリース

ルート作図、編集の速度改善を行いました。

 

2017年7月18日 – Rebro2017 (Rev.1.1) リリース

寸法線の不具合修正、Microsoft .NET Framework 4.4未満の対応を行いました。

 

2017年7月12日 – Rebro2017 (Rev.1.01) リリース

レブロの動作の速度改善を行いました。

 

2017年7月5日 – Rebro2017 (Rev.1) リリース

複写の不具合を修正しました。

 

2017年6月30日 – Rebro2017 リリース

よく利用されるポンプ、ファンなどを機器周りの弁類、計器類とともにライブラリ登録し、標準仕様として配置できるようにしました。
ライブラリから図面に配置する際に、部材の型番変更やポップイン、メイン管との接続ができます。
梁貫通可能領域に対応し、図面、CG上で確認しながらスリーブの配置検討できるようにしました。
レイヤー表示、検索状態を図面に連動して切り替えられるパネルを追加しました。 BCF Ver.1/Ver.2の入出力に対応し、位置情報とコメントをCAD間で容易に受け渡しできるようにしました。
これらの機能は「Rebro2017新機能」ページでご紹介しています。
Rebro2017は、(一社)buildingSMART Japan(旧 IAI日本)が定めるIFC検定(設備モデルビュー定義2016の入力・出力)に合格しています。

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→旧バージョンのアップデート内容