2017年4月19日 – Rebro2016 (Rev.3.1) リリース

レイヤー一覧の出力、ポリ管帳票出力の不具合を修正しました。
バージョンアップのすべての内容は、「サポートページ」よりログインし「リリースノート」をご覧ください。

 

2017年2月22日 – Rebro2016 (Rev.3) リリース

レブロの使用許諾書、及びアクティベーションが変更されました。
Rev.3にアップデートすることにより、使用許諾書に同意されたものといたします、使用許諾書についてはこちらをご覧ください。

ポリ管帳票をカスタマイズできるようにしました。 レブロ図面の読み込み、ルート作図の不具合を修正しました。

 

2016年8月30日 – Rebro2016 (Rev.2.1) リリース

サイズ記入文字、フランジの挿入、貼り付けの不具合を修正しました。

 

2016年8月24日 – Rebro2016 (Rev.2) リリース

IFC読み込み、隠線処理、寸法線、異種間接合の不具合を修正しました。

 

2016年6月30日 – Rebro2016 (Rev.1.2) リリース

カスタムプロパティの設定、サイズ記入文字、DXF読み込みの不具合を修正しました。

 

2016年6月17日 – Rebro2016 (Rev.1.1) リリース

Rebro2016で見つかったレイヤー一覧、図面読み込みの不具合を修正しました。

 

2016年5月30日 – Rebro2016 リリース

配管・ダクト・電気配線を接続した状態で、機器器具の再配置を可能にしました。
機器器具を差し替えた場合も接続は維持されます。
オートデスク株式会社の「Autodesk Revit® 2016」「Autodesk Revit® MEP 2016」で作図した建築・構造モデルと設備モデルをレブロに取り込めるようにしました。

株式会社エリジオンの大規模点群処理ツール「InfiPoints®」のデータをレブロに取り込むことができるようにしました。
レブロで作図した図面を、積算見積ソフト「みつもりくん®」で拾い集計し、見積書を作成することができるようにしました。
これらの機能は「Rebro2016新機能」ページでご紹介しています。
Rebro2016は、(一社)buildingSMART Japan(旧 IAI日本)が定めるIFC検定(設備モデルビュー定義2015の入力・出力)に合格しています。

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→その他バージョンのアップデート内容